垣生中学校日記

砥部焼きの絵付け

2026年2月4日 17時10分

 午後からは、少年の日記念行事の一環として砥部焼きの絵付けを行いました。

 生徒自らデザインを考え、14歳の記念に残るよう、また今日の日の気持ちを込めて、丁寧に書き込んでいました。

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できあがりが楽しみです!

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垣生中学校日記

イメージが形になりました

2022年3月15日 13時36分

 卒業式の頃には、この花壇を菜の花で埋め尽くしたい。旅立ちの卒業にあわせて、菜の花の鮮やかな黄色でお祝いしたい。花言葉には、「快活」「明るい」という意味があり、校訓の、『明るく 正しく たくましく』にもつながる。夏休みの私の頭に浮かんだ一つの夢でした。無理なことを言っていると知りながら、2学期が始まり、そのことを相談したら、見事に実現して頂けました。本当にありがとうございます。いよいよ、卒業式まで、あと3日になりました。