垣生中学校日記

砥部焼きの絵付け

2026年2月4日 17時10分

 午後からは、少年の日記念行事の一環として砥部焼きの絵付けを行いました。

 生徒自らデザインを考え、14歳の記念に残るよう、また今日の日の気持ちを込めて、丁寧に書き込んでいました。

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できあがりが楽しみです!

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垣生中学校日記

あいさつができていますか?

2022年11月24日 08時00分

 廊下には、いろいろな掲示があります。

 ふと、生活委員のポスターに目が留まりました。

挨拶は、 ① 相手の目を見て 大きな声で

これができればバッチリとのこと。

  たしかにそのとおりだなぁと思います。

 

 早稲田大学の中室牧子教授によると、

挨拶などがきちんとしつけられた人と、

そうでない人とを追跡調査したところ、

大人になって仕事を始めてから、

年収で約86万円の差が出たとのことでした。

 

 あいさつを自分からする人には、

周りの人も自分を気に掛けてくれたり、

大切に思ってくれたりするからでしょう。

 あいさつは、いろいろな人間関係のスタートで、

やはりとても大事ですよね。

 

 垣生中4本柱の一つ、あいさつ

相手の目を見て、大きな声で

自分から進んでできる生徒になってほしい

と思います。