砥部焼きの絵付け
2026年2月4日 17時10分午後からは、少年の日記念行事の一環として砥部焼きの絵付けを行いました。
生徒自らデザインを考え、14歳の記念に残るよう、また今日の日の気持ちを込めて、丁寧に書き込んでいました。
できあがりが楽しみです!
松山市立垣生中学校
〒 791-8044 愛媛県松山市西垣生町418番地
TEL 089-972-1226 FAX 089-971-9919
|
|
午後からは、少年の日記念行事の一環として砥部焼きの絵付けを行いました。
生徒自らデザインを考え、14歳の記念に残るよう、また今日の日の気持ちを込めて、丁寧に書き込んでいました。
できあがりが楽しみです!
廊下には、いろいろな掲示があります。
ふと、生活委員のポスターに目が留まりました。
挨拶は、 ① 相手の目を見て ② 大きな声で
これができればバッチリとのこと。
たしかにそのとおりだなぁと思います。
早稲田大学の中室牧子教授によると、
挨拶などがきちんとしつけられた人と、
そうでない人とを追跡調査したところ、
大人になって仕事を始めてから、
年収で約86万円の差が出たとのことでした。
あいさつを自分からする人には、
周りの人も自分を気に掛けてくれたり、
大切に思ってくれたりするからでしょう。
あいさつは、いろいろな人間関係のスタートで、
やはりとても大事ですよね。
垣生中4本柱の一つ、あいさつを
相手の目を見て、大きな声で、
自分から進んでできる生徒になってほしい
と思います。